会社案内(会社沿革)

 

会社沿革

沿革

昭和 25年10月
岐阜市雲雀町44番地において資本金50万円、商号を日興製薬株式会社として医薬品製造販売業を創業
日置一男が代表取締役社長に就任
昭和 28年10月
羽島市竹鼻町2613番地に上城工場(羽島工場)を設立
昭和 30年04月
上城工場(羽島工場)にてタンニン酸アルブミンの製造を開始
昭和 40年08月
本社住所を岐阜市神室町5丁目14番地へ変更(地名変更の為)
昭和 41年04月
資本金を200万円に増資
昭和 54年05月
羽島市竹鼻町730番地にGMP対策の一貫として大西工場を新設
昭和 57年06月
食品添加物アルコール製剤の製造を開始
平成 02年02月
資本金を800万円に増資
平成 02年09月
資本金を1,000万円に増資
平成 04年11月
大西工場内に滅菌製剤ルームを新設
平成 05年08月
上城工場(羽島工場)を増築すると共に真空乳化装置を新設
平成 05年10月
羽島市江吉良町字新田1593番地にGMP対策の一貫として江吉良工場を新設
平成 06年02月
日置一男が代表取締役会長に就任
日置雅治が代表取締役社長に就任
平成 07年09月
大西工場・羽島工場を改正GMP対策の一貫として改築
平成 09年04月
江吉良工場を増設(第1期)すると共に外用殺菌消毒剤ラインを新設
平成 11年06月
資本金を2,000万円に増資
平成 14年03月
江吉良工場を増設(第2期)すると共に外用クリーム剤ラインを新設
平成 14年06月
資本金を2,500万円に増資
平成 16年12月
羽島市上中町一色467番地1に本社工場用地を確保(総面積:18,812.86平方メートル)
平成 17年09月
本社工場用地内において本社新社屋・配送センター建設工事を着工
平成 17年11月
本社工場用地内において本社第1工場棟建設工事を着工
平成 18年03月
本社新社屋・配送センター建設工事が完了
平成 18年05月
配送センターが稼働(延床面積:5,236.36平方メートル)
平成 18年09月
本社第1工場棟建設工事が完了
平成 18年10月
資本金を4,300万円に増資
平成 18年12月
本社第1工場棟が稼働(延床面積:7,478.70平方メートル)
平成 19年05月
本社を羽島市上中町一色467番地1へ移転
本社工場用地内において本社第2工場棟建設工事を着工
平成 19年11月
本社第2工場棟建設工事が完了
平成 20年04月
本社第2工場棟が稼働(延床面積:2,542.06平方メートル)
平成 22年05月
本社工場用地内において本社第3工場棟建設工事を着工
平成 22年12月
本社第3工場棟建設工事が完了
平成 23年09月
羽島市上中町長間1873番地1に羽島インター物流倉庫用地を確保(総面積:6,283.85平方メートル)
平成 23年11月
羽島インター物流倉庫建設工事を着工
平成 24年05月
羽島インター物流倉庫建設工事が完了
平成 24年06月
羽島インター物流倉庫建設工事が稼働
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